【女優】熊田曜子写真集レビュー

熊田曜子とは

関市立関商工高等学校商業科に在学中の高校3年生当時、週刊少年マガジンの水着コンテスト、ミスマガジンに応募。最終選考まで残ったものの、母親の猛烈な反対により辞退させられた。その後看護学校へ進学するが、芸能界入りの夢を捨てきれず、雑誌『Audition』の「2001年秋の特別オーディション」に出場。

すると芸能事務所アーティストハウス・ピラミッドの目にとまり合格。この際母親が海外旅行中だったことに加えて、荒天によって帰国が数日程度遅れたことから、この間に手続きを済ませ芸能界にデビューした。

2002年下半期から2003年上半期にかけて当時同じ事務所に所属していた小池祥絵、伊藤絵理香、相楽のり子らとともに『P-GIRL』というグループで活動。

熊田曜子写真集ニュース

タレントの熊田曜子が、9日発売の『週刊プレイボーイ』に登場。3児の母になった37歳の今もグラビアで輝き続ける“グラビアモンスター”が、平成の終わりにふさわしい完璧ボディを見せつけた。

熊田は2012年12月に第1子女児、15年10月に第2子女児、そして昨年6月に第3子女児を出産。ママタレントとしても活躍するが、バスト92・ウエスト56・ヒップ84センチと変わらぬ完璧ボディをキープしてグラビア活動も継続。

ソロで『週プレ』グラビアは7年ぶりとなるが「本当に久々で楽しかったです。グラビア誌の王道を行く週プレさんですから、よけいなことを考えず、ストレートに自分を出そうと臨みました」とアピール。

最多の37冊目の写真集も出した

2月8日に37冊目となる写真集『gm37』も発売した。

「ママタレとしては鳴かず飛ばずだったので、グラドルに戻るしかなかったのでしょう。今回はグラビア写真集の最多冊数記録でギネス記録申請中ですが、話題にもなりませんでした」

2017年に26冊目の写真集『The GREATEST!!』を発売した時に、最多冊数記録でギネスに申請していた。

熊田曜子のグラビア画像

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