【女優】吉岡里帆写真集レビュー

吉岡里帆とは

京都在住で小劇場の舞台に客演するなど京都を中心に活動を続けていたが、2015年6月より上京。NHKドラマ10『美女と男子』の後半にレギュラー出演して朝ドラスタッフの目に留まり、同年後期の連続テレビ小説『あさが来た』のヒロインオーディションでは最終選考で落選したものの「あの子に何か役をやらせたい」と制作側に感じさせて、波瑠演じるヒロイン・あさの娘の親友役で2016年2月の第18週よりレギュラー出演。のちにヒロイン・あさの信奉者となる丸メガネがトレードマークの「のぶちゃん」こと田村宜役をひたむきに、時にコミカルに演じて一躍注目を集める

吉岡里帆写真集ニュース

2014年6月に初撮影、7月に初掲載。まだデビュー間もない頃から「週刊プレイボーイ」が追い続けてきた旬の女優・吉岡里帆の記念碑的写真集が発売!
映画、ドラマの収録の合間を縫って、写真集としては異例の9日間にわたる長期ロケを敢行。女優として彼女が歩んできた道のりと歳月をひとつの「旅」に見立て、全144ページ完全撮り下ろしで役柄を脱ぎ捨てた「今の吉岡里帆」そのものに迫ります。

□しかし、写真集には、期待された水着などの艶姿は皆無。

しかし、オーストラリアで撮り下ろされた写真集には、やはり期待された水着などの艶姿は皆無。タンクトップ姿でEカップ谷間を見せるのが最大の見せ場にとどまっているのだ。

□「あさが来た」の出演で注目を浴びる以前は、みごとなEカップビキニでグラビアを飾っていたのだが‥‥

「本人も雑誌の対談で『水着仕事はやりたくなかった』と断言していますが、その理由はグラビア撮影の時、オッパイが水着に入りきらずポロリを連発したこと。水着が海に流されていったこともあり、本人は“水着恐怖症”に。撮影したスタッフの中には『吉岡の生オッパイを見た』と自慢する人物が複数います」

□女優として売れる一方で水着仕事は減っていくことに

以降、女優として売れる一方で水着仕事は減り、ついに持ち前のEカップは完全封印されてしまった。

□ファンからは

「ファンからは『過去に最強レベルの紐が細い水着姿になってるんだから、それを超えてこなきゃ』『今までのグラビア仕事を否定している。これは詐欺』といった怨嗟の声も出ている。かつての水着グラビアを知る人からすれば、もの足りない思いは当然でしょう」(芸能デスク)

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