【女優】永野芽郁写真集レビュー

永野芽郁とは

小学校3年の時、東京・吉祥寺のサンロード付近で買い物中にスカウトされ、芸能界入り。 子役として2009年公開の映画『ハード・リベンジ、ミリー ブラッディバトル』でデビュー。2010年のドラマ『ハガネの女』(テレビ朝日)では主人公・芳賀稲子(吉瀬美智子)の小学生時代の役、2013年のNHK大河ドラマ『八重の桜』では山川常盤(佐藤みゆき)の少女期を演じた。

永野芽郁写真集ニュース

永野芽郁の1st写真集が3月に発売、衣装はすべて私服(コメントあり / 動画あり) natalie.mu/eiga/news/3125…pic.twitter.com/1Q7HjjGh9y

女優の永野芽郁の1st写真集『moment』(SDP)が2019年3月に発売されることが決定。10代最後の年を切り取った写真集に永野は「ラスト10代を意識しているわけではないのですが、何となくそんな雰囲気を感じていただけるんじゃないかなと思います」と語っている。

今回の撮影で使用された衣装は、すべて永野の私服というセルフスタイリングになっており、本人も「想像よりも大変だったので、自分でスタイリングをするのはおそらく最後です(笑)」とコメントするほど、気合十分で望んだという。そんな彼女のお洒落な私服はもちろん、サングラスを少しずらしてチャーミングポイントである大きな瞳をのぞかせるなど、小物使いにも注目だ。

先行カットには“水着風”の姿があるものの、見えるのは横のアングルのみで、水着というよりスポーツウエア同然の衣装。ファンもこれにはガッカリしたようで、ネット上には、

《水着とか下着はないの? まさかゼロではないよね》

《かわいいけど胸ペッタンコだよね》

《出し惜しみするなよ…》

《お色気が圧倒的に足りない》

《こいつモデルのくせに、水着特集でも露出しないから嫌い》

などと落胆の声が広がることになってしまった。

永野芽郁 1st写真集「moment」

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